みぞれぶろぐ Mizole blog

    写真を撮ります。

    Sort by 01 2018

    Category: カメラ・写真  

    RICOHの現像ソフト「Digital Camera Utility5」の文字入れ機能使ってみた。

    デジタルカメラで写真を撮影すると、JPGの他に所謂RAWと呼ばれる生データを保存できる物があります。

    その生データを元に、各カメラメーカーから出ている現像ソフトを使って
    ノイズ処理やホワイトバランスの調整等、さまざまな調整を行ってJPG画像等に変換(現像)する事が出来ます。

    それは良いのですが、写真をインターネットにアップする時等、
    軽い盗用防止策であったり、
    どんなカメラ、レンズで撮ったのか分かりやすくしたり、
    (特にオールドレンズを使用した場合はレンズのデータが載らない)
    諸々の理由で文字を入れることがあります。

    殆どの人はフォトショップなんかを使うと思いますが、
    それがカメラメーカー純正の現像ソフトで出来るようになったので使ってみました。

    RICOHが開発しているDigital Camera Utility5です。PENTAX K-3を購入した時に同伴されていたもので、このソフトがパソコンに入っていればリコーイメージングのサイトからソフトウェアアップデートのダウンロードできます。
    リコーイメージング㈱ サポートページ←

    dcu1.png

    簡単な流れ。

    まずは現像したい写真データを選び、左上の「Laboratory」に移動します。

    (以下詳細へ)
    スポンサーサイト



    Category: カメラ・写真  

    COSINA 100-300mm F5.6-6.7 MC MACRO

    数ヶ月前に中古の格安オールドレンズを購入していました。
    MINOLTAのSRマウント用にコシナから出ているものです。

    DTfSmpYUQAAqaOI.jpg

    DTfSmpBUQAAURyc.jpg

    ズームする時は、証書を入れる丸筒みたいに引っ張ればそのまま伸びます。
    縮んでいる状態が焦点距離100mmで、伸びきった状態で焦点距離300mmです。

    DTfSmpCVQAA13KG.jpg>

    うにょーん。
    軽いです。

    箱付きだったので、中に書いてあるメーカー希望小売価格見てみたら、なんと56,000円(税込)!!!
    だいたい価格 1/56 くらいだったのか!
    Category: 雑記  

    2018年

    あけましておめでとうございます。。。もう8日ですが(´・ω・`)

    cm_IMG3557.jpg
    ヤツデ(新宿御苑にて)

    といっても特に書くこともないのですが、最近バーチャルユーチューバーというのが流行ってるなーということで。
    一番有名だと思われるのは、キズナアイでしょうか。
    モーションキャプチャーをしているみたいで、動きがとても自然ですごいです。
    他にもいろいろなバーチャルユーチューバーが存在しています。
    正月休み中にいろいろなバーチャルユーチューバーを見てみました。

    個人的なオススメは、ライブ配信を主軸にしていて、最近YouTubeに参加したらしい「ときのそら」ですね。
    ライブ主体だった為か、トークに安心感がある。



    ビジュアルとボイスのバランスが良くて可愛いです。

    さらに衝撃的な人がおりまして・・・、それが彼女(彼?)



    バーチャルのじゃロリ狐娘ユーチューバーのねこます氏

    見た目は可愛い猫耳さんなのですが、声がおっさん(お兄さん?)なんですね。
    その潔さ?インパクト?が受けたのか、最近有名になったみたいです。

    この流行は一過性のものなのか、ずっと続くのか。今はまだ全く予想出来ません。

    1234567891011121314151617181920212223242526272829303101 < >